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 RTS                             

 発売以来30年以上になつたカメラですが、もう一度使つてみませんか?

お客様のご希望にお応えしたく、このホームページを作りました。

RTSには、製造年月日順にアルファーベットの、 

頭文字 D・E・F・G・I・J のマークが、フイルム室にあります。

     

                                            Eボデー                    Jボデー  

D・E・Fボデーは、オーバーホール出来ない時もあります。              

D・E・Fボデーのシャツターに、ブレーキ機構がないため

高速シャツターでバウンドが発生するためです。

     

   Dボデー (ブレーキなし)          E・Fボデー (ブレーキなし)       G・I・Jボデー(ブレーキ付き)

G・I・Jボデーは、オーバーホールできます。

 

*D・E・Fボデーの中にもオーバーホール出来るRTSがあります、

   是非一度ご相談下さい。

   (メーカーで以前に修理されているD・E・Fボデーは、

    ブレーキが付いている場合があります。)

 

一般修理について

シャツター幕軸ギヤー破損・外観部品交換(上カバー下カバーなど)・アンプ不良、

については修理は出来ない時もありますが、ほとんどのRTS修理調整できます。

一般料金は、工料と部品代込み合計18,000円前後になります。

 

オーバーホールについて

シャツター幕軸ギヤー破損・外観部品交換(上カバー下カバーなど)・アンプ不良

D・E・Fボデー以外のRTSは、基本的にはオーバーホールお受けいたします。

オーバーホール料金は、工料と部品代込み計25,000円前後になります。

 

取説(pdf DL)

 

修理は、お客様のカメラお預りして完全見積してからの修理となります。

 

 

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